音声通話のみで見知らぬ女の子を口説いてセフレ契約を成立させる為のポイント

電話するだけでセフレが出来るって本当なのか?

ツーショットダイヤルやテレクラなどのテレコミと呼ばれるコミュニティーは、通常のストリートナンパとは明らかに違うナンパセンスが必要である。

 

理由は単純だ。路上は対面式で相手の顔とこちらの顔を合わせながらナンパするのに対して、テレコミ系は電話の音声通話だけが頼りなので双方向の顔やルックスは分からない。

 

とにかく真逆とも言えるナンパスタイルの違いがある。

 

私は正直言って路上ナンパには向いていない。何故なら自分のルックスは極めて不細工だし声を掛けただけで女が逃げ出す始末だからだ。街中でのナンパ突撃はとにかく容姿とルックスが一番重要なのである。

 

その点、ツーショットやテレクラなら全てのやり取りは電話で行うので、相手と待ち合わせするまではこちらの容姿がバレ事は一切ない。これが個人的には非常にありがたく感じている。

 

実際、電話である程度仲良くなってしまえば不思議な事に女と言うのはこちらが不細工でも文句を言わないケースが多い。もちろん、ナンパする段階で相手がイケメン重視でない女かは確認するが。

 

実際、私はテレクラやツーショットを利用して過去に数百人の女と出会い、セックスまで持ち込んだ経験がある。そして、初対面の時に私のルックスを見てその関係を拒絶した女は僅か数人である。片手で数えるほどなので、殆どダメージは無いと言って良いだろう。

 

女と言うのは突発的な出会いの段階では、相手の容姿や身長に惹かれるが、実はそれは初動の段階だけなのた。ある程度、仲良くなり友達感覚で話せるようになれば女はそこまで男の容姿を気にしない生き物なのだと悟った。

 

なので、私みたいに不細工でピザな男達も諦めないで欲しい。音声通話に特化したコミュニティーなら、ある程度の会話力と女の話を聞いてあげられる包容力さえあれば誰でも口説ける。

 

コツはとにかく聞き上手に徹する事だろう。特に電話ベースのコンテンツから、女達は自分の状況や悩みを話したくて我慢出来ない子が多い。

 

だからまずは聞いてあげる。女の悩みやストレスを発散させてあげれば良いのだ。

 

そして、女が満足した所で反撃すれば良い。とにかくエロモードに豹変して女をその気にさせる。思う存分、会話でストレス発散した女は次に快楽を求めるからな。

 

まずは、この流れを実践して欲しい。運がよければ、これだけで女のLINEを聞き出せるだろう。